派遣会社さんをおごるべき?
人材派遣会社さんにお仕事を紹介してもらい、無事に仕事が決まりました。
付き合いも長く、とてもいい方でよくしていただきました。
お礼の電話をしたところ、「おめでとうございます。
今度ランチでも。
」とおっしゃっていたのですが、こういった場合は私がおごるべきでしょうか?
いえ、それは、派遣会社側がおごりますよ、って意味だと思います。
就業が決まったスタッフとランチをしたなら、経費として落とせるはずですから、あなたが自腹をきる必要はありません。
お仕事決まってよかったですね(^-^)
人材派遣会社はどのくらいピン撥ねしておるのか
人材派遣会社について詳しく知りたいです。どんな会社があって、システムがどう違うのか等
http://q.hatena.ne.jp/1002787783
人材派遣で働いている場合の質問です。
契約書に指揮命令者として、派遣先の上司の名前が明記されています。
しかし、派遣先の他部署の役職なしの社員数名が、各々、いろんな指示をだしてくるので困っています。
契約書上の指揮命令者は、そのことに無関心で、何もいってくれません。
派遣法に詳しい方教えてください。
派遣先のすべての社員の指示に従う義務はあるのでしょうか?
また、派遣先のすべての社員に指揮命令権はあるのでしょうか?
教えてください。
通常派遣契約の指揮命令者は所属する部署のトップが記載されます。
所属部署をすべて統括管理して、あなたへの指示は直接ではなく部下を通じてなされていると判断すべきです。
また、他部署の人が持ってくる仕事は本来あなたの所属部署の仕事であれば部署間の業務依頼と思われます。
あなたでは判断できない内容の仕事は上司に相談するべきでしょうあなたが勤務時間内で指揮命令者の指示で手一杯で他にする余裕が無いのに、他の一般社員が仕事を持ってくるのであれば問題です。
指揮命令者に報告しましょう。
登録していた人材派遣の会社が倒産しそうです。
その際、派遣(日雇い)には給料は保証されるのでしょうか?
社長・経理の責任者が連絡がつかず、社員にも給料が支払われていなかったそうです。
私が従事した業務に対する入金が、6月末にある会社から人材派遣の会社に入金される事が決定しておりますが、それらのお金を弁護士の方に抑えてもらうといった事は可能なのでしょうか?
※私以外にもこの業務に携わった方が何人もいます。
長々とすみませんがどなたか有識者の方お知恵をお貸し下さい。
日雇いなんか石ころくらいとしか思ってない会社ですよ 無理ーまず無理ですよ 差し押さえするには経費と時間がかかりますね あきらめていい会社を探したほうがいいですね 3分の1もらえればいいとこですよ(笑い) まあーガンバッテネ!
シルバー人材派遣事業についてですが、一般労働者派遣事業の免許は必ず必要なのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1107784893
売り上げの伸びが最近、高い業種はどれなんでしょうか? 人材派遣業などは高いのではないかと思います。
分類が大きすぎもせず、細かすぎもしないような統計情報お願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1218544740
カナダ留学を親に進められている高3です。
僕には30歳位の兄がいて、彼はシンガポールの大学受験して4年間留学しました。
聞くと1~2年位向こうにいれば、英語が勝手にマスターできるのでした方がいい。
と言われました。
自分自身偏差値55の高校で中くらいの成績で高校はグループ校なので大学へは内部進学が可。
その大学も55位の偏差値であまり就職率が高いわけではありません。
そもそもやりたいことがなく平凡に高校生活を送っています。
で、最近留学を親に勧められたんです。
行って何にも得ないで帰って来ても親に見せる顔なんてないし、後悔したら何を責めたらいいのか…自分は今揺れていますが、行ってみたいと思います。
資金は親が出してくれるそうです…兄の時もそうだったらしいです。
母が人材派遣会社の社長で、母の顔で一応職に就いているという状況です。
留学したことを生かせないでいます。
大学受験に詳しい先生に聞いたら適当な大学に進学してすぐに休学にしてから留学した方がいいと言われました。
疑問です…ええと質問は、・今できることは何か・行って何をすればいいのか・本当に英語がマスターできるのか・向こうの大学はどうやって受ければいいか・資金はいくら必要か・就職には本当に生かせるのか・先生が言ったことはなぜなのか。
質問多くてすいません…
結論から言いますとあなたが現在疑問に思っている事の方が正しいですし、あなたはまともな考えの持ち主です。
・今できることは何か:留学が前提ならば大学進学に必要な英語力をあげるための勉強です。
今迄留学を考えていなかったでしょうから、かなり困難な道です。
カナダの4年制大学入学に求められる英語力は一般的に米国のそれよりもハードルが高いです。
・行って何をすればいいのか:大学留学ならば勉強する以外に何をするのですか?
カナダにしろ米国にしろ大学は英語を勉強する所ではありません。
英語が出来る人が入学する所です。
又日本の大学のようにアルバイトやサークル活動に精を出していれば自然に卒業できる所ではありません。
留学生のアルバイトは制限されていますし、大体時間がありません。
・本当に英語がマスターできるのか:マスターという意味ではできません。
あなたの周りに例があるのでしょう。
外国の大学に留学して言語にしろ学問にしろまともな成果を挙げている日本人学生は少数派です。
・向こうの大学はどうやって受ければいいか:入学に必要な英語力を測るTOEFL又はそれと同様のテストを日本でインターネットを通して受けることができます。
それと同時にSAT(大学入学適性テスト)を受け、一定水準以上の点数を取らねばなりません。
北米の大学では英語と数学が大変重要です。
・資金はいくら必要か:カナダの場合は全て州立大学ですが、留学生の場合は州民の3,4倍の費用が学費、寮費に於いて必要です。
一般的な文系学科で学費寮費合わせて年間$40000(現在の為替相場で約340万円)が最低必要経費です。
・就職には本当に生かせるのか:如何に有意義に大学生活を過ごすかによって決ります。
1年目から将来のことを見据えて努力すれば英語力も専門知識も就職に活かせるだけの見返りがあります。
・先生が言ったことはなぜなのか。
:あなたがうらやましいだけでしょう。
まともに受け止めるのはやめたほうがいいです。
あなたの先生に対する感覚の方がはるかに正常です。