忍者は特殊部隊の傭兵を全国に派遣する人材派遣の会社だったのでしょうか?
違います。
伊賀者、甲賀者を忍びと言ったのです、地元の土豪=武士です。
一揆形態で地元を共同支配していた。
畿内周辺の大名が使っていたが、特に徳川に仕えた服部が有名になった。
全国にはいませんけど。
伊達政宗の忍者は後世の捏造です。
今年四月から社会人となったものです。
(私立大国際関係学部卒)私は大学3年から4年まで地元へ就職したい、行政の仕事に興味があることからから公務員の勉強を続け試験を受けましたがどれも落ちてしまい9月の中旬から民間企業の就職活動を始めました。
民間の就活時も公務員の時と同じく地元(静岡東部)が勤務地の企業を探すために就職サイトを見たり合同企業説明会に参加したりしましたが残っていたのはパチンコ、人材派遣、住宅、生命保険のセールス、ファミレスと言った具合で自分が納得のいく企業はありませんでした。
しかし、弟と妹が受験を控えお金のかかる現状やや自分で稼ぎ公務員の専門学校へ入学したいという思いから就職浪人をするわけにはいかず贅沢も言ってられなくなり、絶望的な企業のラインナップの中でも勤務地が自宅から近い空調設備の会社に入社しました。
(職種は現場管理)入社してからは職人さんとの対人関係で困る事はなく進んでいますが、朝早くから夜遅かったり慣れないCADでの図面製作などにより精神的にも肉体的にも参ってしまいました。。。。。
尚且つ正社員になると辞めさせられない契約書を書かせられるとの話を今の会社をよく知る職人さんから聞きそれも僕の心を落ち込ませる要因にもなっています。
目標を実現する前に今の会社に従属させられのではないかと思うと非常に恐ろしいです。
(同期は自分以外退職しているだけに)そこで質問です。
①私はこのままこの会社で専門学校に通えるまでのお金を稼ぐべきか?
②自分の限界に気づかされている&会社の契約書の事を踏まえ早期(試用期間内)に辞めるべきか?
③公務員だけにこだわらず他に自分が合うものを探すべきか?
現在、心労により冷静に判断できなくなっていますので様々な意見を聞き自分の方向を定めたい所存です。
そもそもやめさせられない契約書なんて法的効力があるのでしょうか?
もっとその契約書と契約について調べてみては?
契約書の内容を見てから辞めても遅くはないでしょ??
法律の事はよくわかりませんが、そんな従属を強いる契約は法的な効力がなさそうな気がします。
契約書を確認後1度法律の専門家に相談してみましょうよ。
なんか、ブラック企業の臭いがします。
アルバイトしながら単科で専門学校に通う方法もあるわけですから、せっかく興味を持てる仕事があるのなら目指してみましょうよ。
もったいない。
受験資格が無いならまだしも年齢制限まであと5,6年ありますよね?
受験できるのに受験しなくて諦めるのはあとで後悔すると思います。
あなたが20代後半ならまだしも、20代前半ならちょっとくらい冒険して失敗してもやり直しがきくでしょうに。
30とか29とかならもっとよく考えろと止めますが、22歳23歳の若さで夢をあきらめる必要がどこにありましょうか。
がんばってください。
労働条件を書面で通知すると印刷費・郵送費などのコストがかかるので、電子書類にて(PDF)メール送信することは可能なのでしょうか?
http://web.thn.jp/roukann/roukihou0015jou.html
http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=1&H_NAME=%98J%93%AD%8A%EE%8F%80%96%40&H_NAME_YOMI=%82%A0&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_NO_NO=&H_FILE_NAME=S22F03601000023&H_RYAKU=1&H_CTG=1&H_YOMI_GUN=1&H_CTG_GUN=1
現在、人材派遣会社の総務なのですが、労働条件通知書のコストが非常に高いのです。
なので、電子交付が可能かを検討しております。
事前に登録スタッフに電子交付の同意をもらうことで可能になるとは思うのですが・・・。
宜しくお願い申し上げます。
http://q.hatena.ne.jp/1243244160
二重派遣ですか?
私は、A社という人材派遣会社に登録し、現在就業中です。
給与振込みはA社から振り込まれ、社会保険もA社で加入しています。
就業先はC社というところですが、A社とC社との間にB社という会社が入っています。
B社はC社から一部業務委託を受けています。
業務指揮命令は基本C社、その他B社の社員から受けたり、A社の社員が来たりその日によって違います。
指揮監督がいなかったりする日もあります。
(常に私達と同じ立場のまとめ役の人は一人います)契約書には派遣先はB社になっており、これは二重派遣ですか?
C社の会社内に入る時はB社の会社名で入るようにと言われています。
C社にはB社の社員が来たり、A社の社員が来たり、日々指揮する人が変わります。
指揮監督が日々違いそれぞれ言っていることが統一されていないので、同じ業務をしている同僚も困っています。
それなのに、ほんの少しのミスに対してものすごい怒り方をしたり、しかも気に入らない人に対してだけミスを指摘します。
それが最近わかるようになり仕事に対して不信感もつようになりました。
大丈夫でしょうか?
冒頭の、登録・給与・社会保険の部分は考慮外です。
一般に「派遣先企業から、別の企業への派遣(異動・転属など所属の変更)を命ぜられること」を二重派遣と称されます。
契約書における派遣先がB、実際の就業先はこれと異なるCであるというこの場合には二重派遣となります。
派遣会社が事実を知りながらも黙認する場合もありますので、A社に直訴した事から不可解な不利益を被られることがないよう、相談される場合にはまず、司法書士や弁護士をご検討下さい。
実態として、「Aからの派遣先Bに、Cへの派遣を命ぜられた」という状態にあるといえます。
それとは別に、仕事があまりにもやりにくいのであれば自らアクションを起こす事も大事ですね。
参考URL : http://2.dertdai.com/001.html