カナダ留学を親に進められている高3です。
僕には30歳位の兄がいて、彼はシンガポールの大学受験して4年間留学しました。
聞くと1~2年位向こうにいれば、英語が勝手にマスターできるのでした方がいい。
と言われました。
自分自身偏差値55の高校で中くらいの成績で高校はグループ校なので大学へは内部進学が可。
その大学も55位の偏差値であまり就職率が高いわけではありません。
そもそもやりたいことがなく平凡に高校生活を送っています。
で、最近留学を親に勧められたんです。
行って何にも得ないで帰って来ても親に見せる顔なんてないし、後悔したら何を責めたらいいのか…自分は今揺れていますが、行ってみたいと思います。
資金は親が出してくれるそうです…兄の時もそうだったらしいです。
母が人材派遣会社の社長で、母の顔で一応職に就いているという状況です。
留学したことを生かせないでいます。
大学受験に詳しい先生に聞いたら適当な大学に進学してすぐに休学にしてから留学した方がいいと言われました。
疑問です…ええと質問は、・今できることは何か・行って何をすればいいのか・本当に英語がマスターできるのか・向こうの大学はどうやって受ければいいか・資金はいくら必要か・就職には本当に生かせるのか・先生が言ったことはなぜなのか。
質問多くてすいません…
結論から言いますとあなたが現在疑問に思っている事の方が正しいですし、あなたはまともな考えの持ち主です。
・今できることは何か:留学が前提ならば大学進学に必要な英語力をあげるための勉強です。
今迄留学を考えていなかったでしょうから、かなり困難な道です。
カナダの4年制大学入学に求められる英語力は一般的に米国のそれよりもハードルが高いです。
・行って何をすればいいのか:大学留学ならば勉強する以外に何をするのですか?
カナダにしろ米国にしろ大学は英語を勉強する所ではありません。
英語が出来る人が入学する所です。
又日本の大学のようにアルバイトやサークル活動に精を出していれば自然に卒業できる所ではありません。
留学生のアルバイトは制限されていますし、大体時間がありません。
・本当に英語がマスターできるのか:マスターという意味ではできません。
あなたの周りに例があるのでしょう。
外国の大学に留学して言語にしろ学問にしろまともな成果を挙げている日本人学生は少数派です。
・向こうの大学はどうやって受ければいいか:入学に必要な英語力を測るTOEFL又はそれと同様のテストを日本でインターネットを通して受けることができます。
それと同時にSAT(大学入学適性テスト)を受け、一定水準以上の点数を取らねばなりません。
北米の大学では英語と数学が大変重要です。
・資金はいくら必要か:カナダの場合は全て州立大学ですが、留学生の場合は州民の3,4倍の費用が学費、寮費に於いて必要です。
一般的な文系学科で学費寮費合わせて年間$40000(現在の為替相場で約340万円)が最低必要経費です。
・就職には本当に生かせるのか:如何に有意義に大学生活を過ごすかによって決ります。
1年目から将来のことを見据えて努力すれば英語力も専門知識も就職に活かせるだけの見返りがあります。
・先生が言ったことはなぜなのか。
:あなたがうらやましいだけでしょう。
まともに受け止めるのはやめたほうがいいです。
あなたの先生に対する感覚の方がはるかに正常です。
人材派遣業界が総崩れ、相次ぐ撤退・赤字転落(1) | 企業戦略 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン
人材サービスのフルキャストホールディングスは5月8日、製造派遣と技術者派遣分野から撤退すると発表した。今2009年9月期中に事業売却を行う方針だ。 「これまで全方位的な拡張方針を採ってきたが、選択と集中を徹底する」。半年ぶりに表舞台に現れた平野岳史会長はこう語り、縮小均衡を図る新3カ年計画を示した。今後は、日雇い派遣と新規事業の営業業務請負に経営の軸をシフトする。平野会長は「(日雇い派遣では)当...
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自己PRの添削願い!ズバズバと切り捨てていただいて構いません。
よろしくお願いします!4年半に渡り人材派遣会社にて人材コーディネートの業務に携わってまいりました。
派遣労働者の管理や支店管理・顧客折衝を行う中で、より長期の派遣が行えるよう顧客のニーズとそれにマッチする派遣労働者のスキルや要望とを結びつけ、双方の満足を得られるサービスを行うことに努めました。
コーディネートを行う中で顧客や派遣スタッフのニーズを正確に把握するため、傾聴力に磨きをかけてきました。
具体的には、相手を否定せずに話しを聞くこと、十分な意見確認を行うこと、最後に、相手が本当に求める本質をつかむこと、このことを徹底し身につけました。
成果として、適当な提案を行うことができ人間関係力の向上、またクレームにも応用し迅速な対応に繋げたことから、顧客や派遣労働者の満足を得るサービスを行うことができたと思います。
今後はさらに人間関係力を向上させるため、多角的な視点見解、柔軟性、交渉力に磨きをかけることを考えており、そのためにも、より多くの方々とふれあえる環境に身をおき、自己成長に努めたいと思っております。
4年半に渡り人材派遣会社にて人材コーディネートの業務に携わってまいりました。
→4年6か月人材派遣会社にて人材教育・育成の業務に邁進してまいりました。
派遣労働者の管理や支店管理・顧客折衝を行う中で、→派遣登録されたスタッフの方々の労務管理及び支店での係数管理・顧客との均衡を行う中でより長期の派遣が行えるよう顧客のニーズとそれにマッチする派遣労働者のスキルや要望とを結びつけ、→派遣スタッフの労働環境と企業側が求めるニーズのヒアリングをおこない双方の満足を得られるサービスを行うことに努めました。
→互いの満足が得られるサービスの提供に努めました。
コーディネートを行う中で顧客や派遣スタッフのニーズを正確に把握するため、傾聴力に磨きをかけてきました。
→互いの正確なニーズを導き出すには、ヒアリングが大切です。
具体的には、相手を否定せずに話しを聞くこと、十分な意見確認を行うこと、最後に、相手が本当に求める本質をつかむこと、このことを徹底し身につけました。
成果として、適当な提案を行うことができ人間関係力の向上、またクレームにも応用し迅速な対応に繋げたことから、顧客や派遣労働者の満足を得るサービスを行うことができたと思います。
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(成果は数字で表すと良い)今後はさらに人間関係力を向上させるため、多角的な視点見解、柔軟性、交渉力に磨きをかけることを考えており、そのためにも、より多くの方々とふれあえる環境に身をおき、自己成長に努めたいと思っております。